
家族に優しい注文住宅施工例
人の集まるくつろぎの家(Yさま邸)
家族が集まりくつろげる家をコンセプトに細部にまでこだわった家。妥協することなく、納得いくまで打ち合わせを重ねたリビングには、建築後2年経った今でも家族全員の団らんの場となっています。
注文住宅に決めたわけ

一軒家の生家に戻ったこともあり、家が手狭になったため建て替えることにしました。ちょうど、クリエイティヴ・アーバン・ライフの大越社長と中学校以来の友人であったことが、選定のきっかけになりました。
しかし、家を建てることは一生に一度の大事業。いくら友人だからといって、それだけでは決めることはできません。クリエイティヴ・アーバン・ライフに注文住宅を依頼した最大の要因は、大越社長の「家作りを通して生活を創造する」考えに共感したことと、クリエイティヴ・アーバン・ライフの社員の皆さまにお会いして、熱意と責任感をひしひしと感じたことでした。
我が家のこだわり

こだわりは細部まで際限なく、大いに大越社長を悩ませたと思います。基本的なコンセプトは「明るい雰囲気で、家族が自然と集まってくつろげる家にしたい」でした。そのため、家族が集まるリビングの設計にはとくに時間をかけて検討しました。
仕上がったリビングはまさに希望通り。建築後2年経った今でも、明るく、広く、そして居心地のよい空間を提供してくれています。
実際に住んでみて

リビングはこだわっただけあり、最高の居心地です。そのおかげでしょうか、子ども達も自分の部屋にこもることも少なく、家にいる大半の時間はリビングで過ごしています。リビングに接して設けた学習机も効果があるようです。
子どもの友達もよく遊びにきます。人の集まる家にしたいと思っていましたので、まさに思い通りになりました。

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幼なじみのYさま邸ですが、家族の結びつきに非常に重きをおかれており、子ども部屋とリビングを仕切りきらない作りや、リビングに接して子ども机を設けるなどしております。 |




















